こんな便利なものがあったとは、、、、、PatchはWindowsには無い、すばらしい機能だ。
テキストデータ(ソースもドキュメントも)の差分をチェック、ファイルに書き出し、そのファイルをパッチとして実行すると、あら不思議、同じ状況をいとも簡単に作れる!!
Patchファイルの作成もとっても簡単。
diff 元ファイル 新しいファイル > パッチファイル名
これだけ。まとめて一気にフォルダーごとパッチファイルを作りたい場合は、
diff -crN 元ディレクトリ 新ディレクトリ > パッチファイル名
これだけ。使い方も簡単。
パッチファイルをパッチの当てたいディレクトリに置き、
patch -p1 < パッチファイル
といった具合。。。すごいぞPatch!今更だけど、Linuxの魅力に取りつかれつつあったり。。。
